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	<title>新宿区　ホームページ制作 ０円　アルファージール　</title>
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	<description>東京都でホームページ作成をご希望なら、新宿区のホームページ制作　アルファージールにお任せください</description>
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		<title>Google、AR対応のメガネ型Android端末を年内発売？</title>
		<link>http://www.alpha-zeal.com/archives/1022</link>
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		<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 00:56:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[http://japanese.engadget.com/ あまりにも欲しかったものの情報を見つけたので転載させていただきます。 Google、AR対応のメガネ型Android端末を年内発売？ 一般従業員には所在すら知らされていないという謎の研究所 &#8221; Google X &#8221; から生まれる最初の製品は「メガネ型コンピュータ」かもしれません。リンク先 New York Times が複数の Google 社員の証言として伝えるところによると、Google は現在 Androidベースのメガネ型端末を開発しており、年内にも製品として一般販売する見込みとのこと。&#8221; Google X &#8221; で開発を指揮するのは位置情報サービス Latitude で知られるエンジニア Steve Lee 氏、そして Google 創業者のひとりセルゲイ・ブリン。 いわく、Google製メガネ、あるいはゴーグルは小型のディスプレイとカメラ、GPSなどの各種センサーを内蔵しており、着用者の視界に地図や友人の位置情報、現在見ているものについてネットから取得した情報などをオーバーレイ表示することが可能。そういえば Google はすでに、スマートフォンアプリとして画像認識で検索する Google Goggles を提供しています。 インターフェースは傾きセンサーを使ったもので、頭の角度で「慣れれば周囲の人間にはほとんど気付かれないまま」選択や決定の操作が可能とされています。またカメラで現在見ている対象の写真や動画を撮影することもできるものの、Googleではプライバシーに配慮する仕組みを検討中とのこと。Google製ウェアラブル端末のうわさを昨年から追っていた 9 to 5 Google では、外見としては Oakley のサングラス(写真)に近いとしています。 いわゆるヘッドマウントディスプレイ型の情報端末は昨年辺りから妙にリリースが増えており、Androidをベースとするものも少なくありません。たとえば Android 2.2を採用し「モバイルビューアー」として売っているエプソンのMOVERIO BT-100 、ゴーグルの内側に小型のディスプレイを内蔵して地図や速度・高度を表示する Recon 社のスキーゴーグル製品など。 フィクションの世界では定番のメガネ型コンピュータといえば、ある種の人々にとっては憧れのアイテムですが、実際に発売するならば気になるのはどんな製品として位置づけるのか、手放しで使えるスマートフォン以上のどのようなビジネスモデルを想定しているのか。同じ情報筋によると、Googleがこのメガネ型Android端末を一般販売するのは、「実験プロジェクト」に誰でも参加できるようにするため。好評だったらあとからビジネスモデルを考えるという、ある意味実にGoogleらしく頼もしい(?) 計画です。 http://japanese.engadget.com/ engadgetより転載]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://japanese.engadget.com/">http://japanese.engadget.com/</a></p>
<p>あまりにも欲しかったものの情報を見つけたので転載させていただきます。</p>
<h2>Google、AR対応のメガネ型Android端末を年内発売？</h2>
<p><img src="http://www.blogcdn.com/japanese.engadget.com/media/2012/02/oakley.jpg" alt="" /><br />
一般従業員には所在すら知らされていないという謎の研究所 &#8221; Google X &#8221; から生まれる最初の製品は「メガネ型コンピュータ」かもしれません。リンク先 <em>New York Times</em> が複数の Google 社員の証言として伝えるところによると、Google は現在 Androidベースのメガネ型端末を開発しており、年内にも製品として一般販売する見込みとのこと。&#8221; Google X &#8221; で開発を指揮するのは位置情報サービス Latitude で知られるエンジニア Steve Lee 氏、そして Google 創業者のひとりセルゲイ・ブリン。</p>
<p>いわく、Google製メガネ、あるいはゴーグルは小型のディスプレイとカメラ、GPSなどの各種センサーを内蔵しており、着用者の視界に地図や友人の位置情報、現在見ているものについてネットから取得した情報などをオーバーレイ表示することが可能。そういえば Google はすでに、スマートフォンアプリとして画像認識で検索する Google Goggles を提供しています。</p>
<p>インターフェースは傾きセンサーを使ったもので、頭の角度で「慣れれば周囲の人間にはほとんど気付かれないまま」選択や決定の操作が可能とされています。またカメラで現在見ている対象の写真や動画を撮影することもできるものの、Googleではプライバシーに配慮する仕組みを検討中とのこと。Google製ウェアラブル端末のうわさを昨年から追っていた <em>9 to 5 Google</em> では、外見としては Oakley のサングラス(写真)に近いとしています。</p>
<p>いわゆるヘッドマウントディスプレイ型の情報端末は昨年辺りから妙にリリースが増えており、Androidをベースとするものも少なくありません。たとえば Android 2.2を採用し「モバイルビューアー」として売っているエプソンの<a href="http://japanese.engadget.com/2011/11/09/moverio-bt-100/">MOVERIO BT-100</a> 、ゴーグルの内側に小型のディスプレイを内蔵して地図や速度・高度を表示する <a href="http://japanese.engadget.com/tag/Recon/">Recon</a> 社のスキーゴーグル製品など。</p>
<p>フィクションの世界では定番のメガネ型コンピュータといえば、ある種の人々にとっては憧れのアイテムですが、実際に発売するならば気になるのはどんな製品として位置づけるのか、手放しで使えるスマートフォン以上のどのようなビジネスモデルを想定しているのか。同じ情報筋によると、Googleがこのメガネ型Android端末を一般販売するのは、「実験プロジェクト」に誰でも参加できるようにするため。好評だったらあとからビジネスモデルを考えるという、ある意味実にGoogleらしく頼もしい(?) 計画です。</p>
<p><a href="http://japanese.engadget.com/">http://japanese.engadget.com/</a></p>
<p>engadgetより転載</p>
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		<title>イー・モバイル、USB メモリ型 WiFi ルータ「Stick WiFi」発表</title>
		<link>http://www.alpha-zeal.com/archives/1020</link>
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		<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 00:51:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[http://japanese.engadget.com/ イー・アクセスが EMOBILE LTE と同時に、奇妙な新製品 Stick WiFi（GD03W）を発表しました。これは USB スティック型の WiFi ルータで、PC やコンセント、あるいはモバイルバッテリーの類から給電すれば、WiFi ルータになるというもの。PC に接続すればそのままデータ通信端末としても利用できます。モバイル WiFi ルータからバッテリを抜いたというべきか、USB データ通信端末に WiFi 機能を加えたというべきか、そんな感じの製品です。 通信方式は LTE でも、EMOBILE G4 でもなく、下り最大21Mbps、上り最大5.8Mbpsの HSPA+。802.11n対応、同時接続可能台数は5台。重さは30g。通信プランは他の Pocket WiFi やデータ通信端末と同等のため、あとはどのスタイルが一番かという話になります。発売日は3月8日。価格は定額プランの「EMOBILE G4 データプラン（にねんM）」で契約した場合、本体実質0円（事務手数料別途）、月額3880円です。 engadget日本版より転載]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://japanese.engadget.com/">http://japanese.engadget.com/</a></p>
<p><img class="alignright" style="border-image: initial; margin: 4px;" src="http://www.blogcdn.com/japanese.engadget.com/media/2012/02/stickwifi.png" border="0" alt="" hspace="4" vspace="4" width="340" height="330" /><br />
イー・アクセスが <a href="http://japanese.engadget.com/2012/02/22/emobile-lte/">EMOBILE LTE</a> と同時に、奇妙な新製品 Stick WiFi（GD03W）を発表しました。これは USB スティック型の WiFi ルータで、PC やコンセント、あるいはモバイルバッテリーの類から給電すれば、WiFi ルータになるというもの。PC に接続すればそのままデータ通信端末としても利用できます。モバイル WiFi ルータからバッテリを抜いたというべきか、USB データ通信端末に WiFi 機能を加えたというべきか、そんな感じの製品です。</p>
<p>通信方式は LTE でも、EMOBILE G4 でもなく、下り最大21Mbps、上り最大5.8Mbpsの HSPA+。802.11n対応、同時接続可能台数は5台。重さは30g。通信プランは他の <a href="http://japanese.engadget.com/tag/PocketWiFi/">Pocket WiFi</a> やデータ通信端末と同等のため、あとはどのスタイルが一番かという話になります。発売日は3月8日。価格は定額プランの「EMOBILE G4 データプラン（にねんM）」で契約した場合、本体実質0円（事務手数料別途）、月額3880円です。</p>
<p>engadget日本版より転載</p>
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		<title>2月19日(日)今さら聞けないフェイスブック活用術　サンシャインにてセミナー</title>
		<link>http://www.alpha-zeal.com/archives/1013</link>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 01:52:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[突然ですが、明日、池袋サンシャインシティーコンファレンスルームにて弊社アルファージール歯科事業部として、セミナーを開催します。 本来、歯科に関連する集患やウェブサイトのコツみたいなことを講義しているのですが、今回は「今さら聞けないフェイスブックの使い方～歯科医院におけるＩＴ戦略とソーシャルメディア」と、やたらと能書きの長いタイトルでセミナーをいたします。 しかし今回は店舗さんから中小企業などの歯科医院に関連しない事業者さまも 15: 10 歯科医院　フェイスブック集中講座 http://dentalsemi.info/archives/138 は、必見です。 ここだけで少しネタバレいたしますが、 consumer(消費者)からpatient（患者）＝信頼関係にあるB to C　という観点の構築から、自院(自社orお店)までのアクセシビリティ、そしてウェブサイトからの集患(集客)を考えたユーザビリティを分かりやすく説明。そして気になるGoogle ＳＥＯ(Search Engine Optimization)、今さら聞けないフェイスブックとは？そして大手企業ではなく、我々中小企業、店舗経営者はどのようにフェイスブックを仕事に活用していけばいいのかをセミナーいたします。 すでに予約(歯科医院からの)はけっこう入っているみたいですが、アルファージールのお客様でしたら僕の最終講義から御参加下さい。無料でご招待いたします。立ち見になったらスミマセン。 しかし、今回は自分で言うのも変ですが『激アツ』です。 だって、ほとんどのフェイスブックセミナーって、基本的な操作方法や大手企業の成功事例。 ましてや、ＦＢページのファンの増やし方は海外広告で数だけ増やせ･･･、みたいな結果としてなんの効果や反響も出せない意味なしセミナーを、なんとかペテンぶっかまして、その気にさせて、業界のイタチやキツネどもが、マヌケなピノキオをだまくらかす内容ばっかり。僕は説明は下手ですけど、内容はガチです。それにセミナーなんて難しいし、大変だし、恥ずかしいし、好きじゃないんです。ナルシストじゃないんです。そんな僕がやるんですから、内容はシンプルで正直で機器応えはあると思います。 本当は、分かる人に、分かる仲間に、ホントに活用したいって人にコッソリ教えるのが僕の性格なんです。表面だけの知識や活用方法はイトウに聞いて下さい。笑) まぁ、ギリギリの前日にここで発表するのも僕の性格です。笑 あしからず。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://dentalsemi.info/"><img class="aligncenter" style="border-image: initial; border: 0px initial initial;" title="歯科　セミナー　池袋サンシャインシティーコンファレンスルーム｜㈱アルファージール" src="http://dentalsemi.info/wp-content/themes/ds/img/main_img.jpg" border="0" alt="歯科　セミナー　池袋サンシャインシティーコンファレンスルーム｜㈱アルファージール" width="698" height="216" /></a></p>
<p>突然ですが、明日、池袋サンシャインシティーコンファレンスルームにて弊社アルファージール歯科事業部として、セミナーを開催します。</p>
<p>本来、歯科に関連する集患やウェブサイトのコツみたいなことを講義しているのですが、今回は「今さら聞けないフェイスブックの使い方～歯科医院におけるＩＴ戦略とソーシャルメディア」と、やたらと能書きの長いタイトルでセミナーをいたします。</p>
<p>しかし今回は店舗さんから中小企業などの歯科医院に関連しない事業者さまも<br />
<strong><span style="color: #ff6600;">15: 10 歯科医院　フェイスブック集中講座<br />
</span></strong><a href="http://dentalsemi.info/archives/138">http://dentalsemi.info/archives/138</a><br />
は、必見です。</p>
<p>ここだけで少しネタバレいたしますが、</p>
<p>consumer(消費者)からpatient（患者）＝信頼関係にあるB to C　という観点の構築から、自院(自社orお店)までのアクセシビリティ、そしてウェブサイトからの集患(集客)を考えたユーザビリティを分かりやすく説明。そして気になるGoogle ＳＥＯ(Search Engine Optimization)、今さら聞けないフェイスブックとは？そして大手企業ではなく、我々<strong><span style="color: #ff0000;">中小企業、店舗経営者はどのようにフェイスブックを仕事に活用していけばいいのか</span></strong>をセミナーいたします。</p>
<p>すでに予約(歯科医院からの)はけっこう入っているみたいですが、アルファージールのお客様でしたら僕の最終講義から御参加下さい。無料でご招待いたします。立ち見になったらスミマセン。</p>
<p>しかし、今回は自分で言うのも変ですが<strong><span style="color: #ff0000;">『激アツ』</span></strong>です。<br />
だって、ほとんどのフェイスブックセミナーって、基本的な操作方法や大手企業の成功事例。<br />
ましてや、ＦＢページのファンの増やし方は海外広告で数だけ増やせ･･･、みたいな結果としてなんの効果や反響も出せない意味なしセミナーを、なんとかペテンぶっかまして、その気にさせて、業界のイタチやキツネどもが、マヌケなピノキオをだまくらかす内容ばっかり。僕は説明は下手ですけど、内容はガチです。それにセミナーなんて難しいし、大変だし、恥ずかしいし、好きじゃないんです。ナルシストじゃないんです。そんな僕がやるんですから、内容はシンプルで正直で機器応えはあると思います。<br />
本当は、分かる人に、分かる仲間に、ホントに活用したいって人にコッソリ教えるのが僕の性格なんです。表面だけの知識や活用方法はイトウに聞いて下さい。笑)</p>
<p>まぁ、ギリギリの前日にここで発表するのも僕の性格です。笑</p>
<p>あしからず。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>チラシを見たお客様へ</title>
		<link>http://www.alpha-zeal.com/archives/1008</link>
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		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 07:07:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.alpha-zeal.com/?p=1008</guid>
		<description><![CDATA[当社のホームページをご覧いただきましてありがとうございます。 何件か共通する質問があったので、ここで回答させていただきます。 Q　なんで無料なの？ A　始めやすい環境をご用意させていただきたかったからです。 ホームページは実際作るとなると15万くらいから内容によっては4～50万はかかります。 制作費でそのくらいかかる上に、維持管理費やサポート費用で安いところでは5000円くらいから20000円が相場でしょうか？ それだとなかなか手が出せない、安かろう悪かろうでカッコ悪いホームページで効果も反響もないのでは意味が無い、だから 都内でイチバン安い！始めやすい！難しい知識もいらない！というサービスをご用意させていただきました。 Q　リースじゃないの？ A　リース契約ではありません。ご安心下さい。 ただ、制作費が￥０なので、初年度のみ1年契約とさせていただきます。13ヶ月以降はいつでも止められます。 Q　ショッピングサイトは作ってくれますか？ A　無料制作(サービスパック)でのショッピングサイトの制作はできません。 カート機能や商品ページの製作だとサービスパックの制作枠を超えてしまうからです。 Q　アダルトサイトは作れますか？ A　すみません、請け負っておりません。 Q　フェイスブックのこと、教えて欲しいんだけど。 A　ホームページ完成後、フェイスブックページもお作りいたします。その上でホームページのページ更新の方法、フェイスブックの使い方など、出張講習が付いているので、どなたでもしっかりと覚えられる環境をご用意させていただいております。 ご希望であれば、月額サポートの中に、お伺いしてレクチャーすることもやっておりますので、1度教えてもらった使い方を忘れてしまっても安心です。このようなサービスをこの価格で行っている会社は都内ではアルファージールだけです！！ Q　ウチのお客のホームページを作って欲しいんだけど･･･ A　お客様自身にお申込していただいて下さい。 当社のホームページ無料制作サービスに自社の利益を乗せて販売したい事業者さまは、当社と代理店契約を結んでいただいております。 代理店契約をご希望の会社さまは非常に多いのですが、審査をさせていただいた上でお応えさせていただいております。 Q　月額制じゃなくって納品は出来ないの？ A　出来ます。 更新等のあまり必要の無いホームページ（会社概要としてなどのコーポレートサイト）は、７ページ157500円程度から請け負っております。 Q　メールアドレスは発行してくれるの？ A　２つまでは可能です。 面倒なメール設定などもスタッフが出張してパソコンの設定まで行います。ご安心下さい。 Q　ウチの会社のウェブ事業部としてやってくれないかな？ A　可能です。担当制で請け負う業務内容になりますが、月額525,000円から請け負っております。 新事業部の立ち上げ、人件費、スタッフ教育等を考えたら非常にリーズナブルです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当社のホームページをご覧いただきましてありがとうございます。<br />
何件か共通する質問があったので、ここで回答させていただきます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Q　なんで無料なの？<br />
</span></strong>A　始めやすい環境をご用意させていただきたかったからです。<br />
ホームページは実際作るとなると15万くらいから内容によっては4～50万はかかります。<br />
制作費でそのくらいかかる上に、維持管理費やサポート費用で安いところでは5000円くらいから20000円が相場でしょうか？<br />
それだとなかなか手が出せない、安かろう悪かろうでカッコ悪いホームページで効果も反響もないのでは意味が無い、だから 都内でイチバン安い！始めやすい！難しい知識もいらない！というサービスをご用意させていただきました。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Q　リースじゃないの？<br />
</span></strong>A　リース契約ではありません。ご安心下さい。<br />
ただ、制作費が￥０なので、初年度のみ1年契約とさせていただきます。13ヶ月以降はいつでも止められます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Q　ショッピングサイトは作ってくれますか？<br />
</span></strong>A　無料制作(サービスパック)でのショッピングサイトの制作はできません。<br />
カート機能や商品ページの製作だとサービスパックの制作枠を超えてしまうからです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Q　アダルトサイトは作れますか？<br />
</span></strong>A　すみません、請け負っておりません。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Q　フェイスブックのこと、教えて欲しいんだけど。<br />
</span></strong>A　ホームページ完成後、フェイスブックページもお作りいたします。その上で<strong><span style="color: #ff0000;">ホームページのページ更新の方法、フェイスブックの使い方など、出張講習が付いている</span></strong>ので、どなたでもしっかりと覚えられる環境をご用意させていただいております。<br />
ご希望であれば、月額サポートの中に、お伺いしてレクチャーすることもやっておりますので、1度教えてもらった使い方を忘れてしまっても安心です。このようなサービスをこの価格で行っている会社は<strong><span style="color: #ff0000;">都内ではアルファージールだけ</span></strong>です！！</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Q　ウチのお客のホームページを作って欲しいんだけど･･･<br />
</span></strong>A　お客様自身にお申込していただいて下さい。<br />
当社のホームページ無料制作サービスに自社の利益を乗せて販売したい事業者さまは、当社と代理店契約を結んでいただいております。<br />
代理店契約をご希望の会社さまは非常に多いのですが、審査をさせていただいた上でお応えさせていただいております。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Q　月額制じゃなくって納品は出来ないの？<br />
</span></strong>A　出来ます。<br />
更新等のあまり必要の無いホームページ（会社概要としてなどのコーポレートサイト）は、７ページ157500円程度から請け負っております。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Q　メールアドレスは発行してくれるの？<br />
</span></strong>A　２つまでは可能です。<br />
面倒なメール設定などもスタッフが出張してパソコンの設定まで行います。ご安心下さい。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">Q　ウチの会社のウェブ事業部としてやってくれないかな？<br />
</span></strong>A　可能です。担当制で請け負う業務内容になりますが、月額525,000円から請け負っております。<br />
新事業部の立ち上げ、人件費、スタッフ教育等を考えたら非常にリーズナブルです。</p>
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		<title>ホイットニー・ヒューストン 死去</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 10:47:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.alpha-zeal.com/?p=1002</guid>
		<description><![CDATA[映画「ボディーガード」の主題歌、「オールウェイズ・ラブ・ユー　All ways love you」などの曲でも知られているホイットニー・ヒューストン(49)さんが亡くなられたそうです。 数多くのドラッグやアルコール、そして元夫であるボビー・ブラウンのDVなどで苦しんだ彼女のあまりに早い死去に悲しい気持ちでいっぱいです。 20代の頃、PVか何かで多くのアメリカ兵の前でライブをする彼女を観て感動したものです。 どんなに立派な人も、同じ人なのでしょうか？ドラッグとかはやっぱりいけないです。 病院で処方される薬だって、本当は飲むより飲まないで治るほうが、ぜったい自然です。 どんなに成功していても、本当に心から、となりで支えてくれる人がいないと、いくら子どもがいたって、やっぱり大人でもツラい時ってあるもんです。 ご冥福をお祈りします。 STOP　DRUG！ 豊島区　ホームページ制作　アルファージール http://www.alpha-zeal.com/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/archives/1002"><img class="alignright size-full wp-image-1003" title="ホイットニー・ヒューストン　死去" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/alphazeal.jpg" alt="ホイットニー・ヒューストン　死去｜株式会社アルファージール" width="300" height="300" /></a>映画「ボディーガード」の主題歌、「オールウェイズ・ラブ・ユー　All ways love you」などの曲でも知られているホイットニー・ヒューストン(49)さんが亡くなられたそうです。</p>
<p>数多くのドラッグやアルコール、そして元夫であるボビー・ブラウンのDVなどで苦しんだ彼女のあまりに早い死去に悲しい気持ちでいっぱいです。<br />
20代の頃、PVか何かで多くのアメリカ兵の前でライブをする彼女を観て感動したものです。</p>
<p>どんなに立派な人も、同じ人なのでしょうか？ドラッグとかはやっぱりいけないです。<br />
病院で処方される薬だって、本当は飲むより飲まないで治るほうが、ぜったい自然です。</p>
<p>どんなに成功していても、本当に心から、となりで支えてくれる人がいないと、いくら子どもがいたって、やっぱり大人でもツラい時ってあるもんです。</p>
<p>ご冥福をお祈りします。</p>
<p>STOP　DRUG！</p>
<p style="text-align: right;">豊島区　ホームページ制作　アルファージール<br />
<a href="http://www.alpha-zeal.com/">http://www.alpha-zeal.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハッカーの流儀　マーク・ザッカーバーグ</title>
		<link>http://www.alpha-zeal.com/archives/1000</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 03:43:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.alpha-zeal.com/?p=1000</guid>
		<description><![CDATA[ハッカーの流儀 Mark Zuckerberg / 青木靖 訳 2012年2月1日 Facebookは元々会社にしようと作ったのではありませんでした。世界をもっとオープンで繋がり合ったものにするという社会的なミッションのために始めたのです。 私たちにとってこのミッションがどんな意味を持ち、私たちがどのように決断し、私たちがどんな理由でやっているのかを、Facebookに投資される皆さんに理解していただくことは非常に重要だと考えています。このメッセージで私たちのやり方の概要を示せればと思います。 Facebookで働く私たちは、人々が情報を広め消費する方法に革命をもたらしたテクノロジーに触発されます。私たちは印刷術やテレビのような発明についてよく話します。単にコミュニケーションをより効率的に行えるようにすることで、社会の重要な部分の多くがすっかり変容を遂げることになりました。より多くの人が意見を言えるようにし、進歩を促しました。社会が組織される仕組みを変えました。人々の間の距離を近づけました。 今日、私たちの社会は別の転換点に差し掛かっています。世界の大部分の人がインターネットや携帯電話を利用できる時代に私たちは生きています。これは基本的な道具であり、考えていること、感じていること、やっていることを望む相手誰とでも共有し始められるようにする上で必要になるものです。私たちはサービスを構築することで人々に共有する能力を与え、多くの中核的組織や産業に再び変化がもたらされることを望んでいます。 世界のすべての人々が繋がり合えるようにし、みんなに意見を言う機会を与え、未来のため社会を変えていく手助けをすることには、大きなニーズがあり、大きなチャンスがあります。作らなければならない技術やインフラの規模は空前であり、これは私たちが取り組みうる最も重要な課題であると思っています。 人々の間の繋がりを強くしたい 私たちのミッションは壮大に聞こえるかもしれませんが、始まりは小さく、2人の間の関係から始まります。 個人的な人間関係は私たちの社会の基本要素です。人間関係というのは私たちが新しいアイデアを見つけ、世界を理解し、ひいては長期的な幸福を得るための方法です。 人が望む相手と繋がりを持ち、好きなものを共有できるようにする道具をFacebookでは作っており、そうすることで人間関係を構築し維持するみんなの能力を広げているのです。 より多くを共有することは、たとえ親しい友達や家族とだけであったとしても、よりオープンな文化を作り、他の人の生活や考え方についてもっと良く理解できるようにします。それはずっと多くの強い繋がりを人々の間に作り、ずっと多くの多様な考えに接する助けになるはずです。 そのような繋がりをみんなが築く手伝いをすることで、人々が情報を広め消費する手段を配線し直したいと私たちは望んでいます。世界の情報構造は、これまでずっと続いていた一枚岩でトップダウンの構造ではなく、ボトムアップあるいはピアツーピアで構築されたネットワークであるところのソーシャルグラフを反映したものになるべきです。私たちはまた、人々に共有するものをコントロールする力を与えることが、この配線のし直しをする上で重要な原則であると思っています。 私たちはこれまで8億の人々が1千億の繋がりを作り上げる手助けをしてきました。私たちのゴールはこの配線のし直しを加速する力になるということです。 人々が企業や経済と繋がりを持つ方法を改善したい 世界がよりオープンで繋がり合ったものになることは、より良い製品やサービスを作っているきちんとした会社によって強い経済が作られることを後押しするでしょう。 人々がより多くを共有するなら、使う製品やサービスについて信頼する人たちからもっと意見を聞けるようになります。これは一番良い製品を見つけるのを容易にし、生活の質と効率を改善します。 より良い製品が見つけやすくなることの帰結は、人々に合わせてパーソナライズされデザインされた優れた製品を作る企業が報われるようになるということです。「はじめからソーシャルに作られた」製品は、従来的な製品よりも人を引きつけます。私たちは世界の製品がもっとそういう方向に進むことを期待しています。 私たちの開発者プラットフォームはすでに何十万という企業がより高品質でよりソーシャルな製品を作れるようにしています。ゲームや音楽やニュースといった業界で新しい破壊的なアプローチを目にしています。はじめからソーシャルに作る新しいアプローチによって、同様の破壊的変化がもっと多くの業界で起きることを期待しています。 世界がよりオープンになることは、優れた製品を作ることに加え、顧客と直接的で本物の関係を築くように企業を後押しします。4百万以上の企業がFacebook上に会社のページを持ち、顧客との対話に利用しています。このトレンドがさらに広がっていくことを期待しています。 人々が政府や社会的組織と関わる方法を変えたい 人々が共有するのを助けるツールを作ることで、政府ともより率直で透明性のある対話ができるようになり、人々がもっと直接的な力を手にし、役人がもっと説明責任を持ち、私たちの抱える大きな問題にもより良い解決法がもたらされると信じています。 人々に共有する能力を与えることは、これまで歴史的に可能だったのとはまったく異なるスケールで人々が声を上げることを可能にします。そういった声は数の上でも強さの上でも増加していくでしょう。無視することはできなくなります。時とともに、政府も人々から直接上がってくる問題や懸念にもっとよく対応するようになるでしょう。選ばれた少数によってコントロールされた仲介者を通すのではなく。 その過程を通して、あらゆる国でインターネットを支持し人々の権利のために戦うリーダーが立ち現れるでしょう。この権利には望むものを共有する権利や、他の人が自分と共有しようとするすべての情報にアクセスする権利も含まれます。 そしてまた、経済がより高品質でパーソナライズされた製品へと向かうにつれ、はじめからソーシャルに作られた新しいサービスが現れ、雇用、教育、医療といった大きな世界的な問題に対処していくでしょう。その進展を手助けするため私たちに何ができるだろうかと楽しみにしています。 私たちのミッションとビジネス 上で述べたように、Facebookはもともと会社にしようと作ったのではありませんでした。私たちの主要な関心事はいつも、社会的なミッション、私たちの作るサービス、それを使っているユーザでした。これは公開企業が取るアプローチとしては変わっているので、それがうまくいくと思う理由を説明しましょう。 私は最初のバージョンのFacebookを自分で作りましたが、それは私自身があったらいいなと思うものだったからです。それ以降Facebookに投じられてきたアイデアやコードの多くは、私たちのチームへと引きつけられた優れた人々によるものです。 優れた人々は優れたものを作り、優れたものの一部となることを第一に気にかけますが、稼ぎたいとも思っています。会社のチームや、開発者コミュニティ、広告市場、投資家基盤を作るプロセスにおいて深く理解するようになったことがあります。強い経済的推進力を持ち力強く成長する強い会社を作ることが、たくさんの人を一致して重要な問題に取り組ませるための最良の方法だということです。 端的に言って、私たちはお金を稼ぐためにサービスを作っているのではありません。より良いサービスを作るためにお金を稼ぐのです。 これはものを作るのに良いやり方だと思います。最近ではますます多くの人が、単なる収益の最大化以上の何かを信じている会社のサービスを使いたいと思うようになっています。 ミッションに集中し素晴らしいサービスを作ることで、長期的には株主やパートナーに最大の価値をもたらせると思っています。それはまた優れた人材を引きつけることになり、さらに素晴らしいサービスを作れるようになります。私たちはお金を稼ぐという目標をもって朝目覚めるわけではありません。私たちのミッションを実現する最良の方法は価値ある強い会社を築くことだというのが私たちの考えなのです。 これは私たちのIPOへの考え方でもあります。私たちが株式公開するのは社員や投資してくれた人々のためです。私たちは彼らに株式を渡すとき、その価値を高めより換金性の高いものにするよう熱心に努力すると約束しましたが、このIPOはその約束を果たすものなのです。公開企業になることで、私たちは新しい投資家の方々にも同様の約束をし、それを果たすべく熱心に努力するつもりです。 ハッカーの流儀 強い会社を作ることの一環として、優れた人々が世界に大きなインパクトをもたらせ、他の優れた人たちから学べる最高の場所にFacebookをしようと努力しています。私たちは「ハッカーの流儀」と呼ぶ独自の文化とマネジメント手法を育んできました。 「ハッカー」という言葉は、メディアがコンピュータに侵入する人を指して使っているため不当にネガティブなイメージがありますが、ハッキングというのは本来は何かを手早く構築するとか、何がなしえるのか限界を探るといったことを意味しています。他の多くのこと同様、これは良いことにも悪いことにも使えますが、私の出会ってきたハッカーの多くは理想主義的な人々で、世界をより良く変えたいと望んでいます。 ハッカーの流儀というのは継続的な改善と反復をともなう構築アプローチです。ハッカーは常に物事は改良でき、いかなるものも完成することはないと信じています。彼らは直さずにいられないのです。時には現状に満足した人々やそんなこと不可能だと言う人ばかりがいる中でそうします。 ハッカーは、すべて最初から正しくやろうとするよりも、素早く公開して小刻みに反復しながら学ぶことによって、長期的に最良のサービスを構築しようとします。このやり方を支えるために私たちはテストフレームワークを作り、常に何千というFacebookのバージョンを試せるようにしています。私たちが壁に書いている言葉に「完璧であるより出来上がる方がいい」というのがあって、絶えずサービスを繰り出し続けるように促しています。 ハッキングというのは本質的に手を使う活動的な領域です。ある新しいアイデアが実現可能かどうか、何が最良の構築方法かと何日も議論する代わりに、ハッカーはプロトタイプを作り、何がうまくいくかを探ります。Facebook社内でよく耳にするハッカーの信条は、「コードは議論に勝る」というものです。 ハッカー文化というのは極度にオープンで実力主義です。ハッカーは最高のアイデアや最高の実装が常に勝つべきだと思っています。アイデアの売り込みに長けた人や部下のたくさんいる人が勝つわけではありません。 このやり方を徹底するために、私たちは何ヶ月かごとにハッカソンをしていて、みんな自分の持っている新しいアイデアを形にします。そして最後にチームみんなで集まってできたものを1つひとつ見ていきます。私たちの成功した製品の多くがハッカソンから生まれています。タイムライン、チャット、ビデオ、モバイル開発フレームワーク、それにHipHopコンパイラのような最も重要なインフラのいくつかもそうです。 社内のすべてのエンジニアにこのアプローチが共有されるように、新しく入った人は、コードを書くことが主な仕事ではないマネージャも含め、すべて「ブートキャンプ」(新兵訓練)と呼ばれるプログラムで会社のコードベースやツールや開発アプローチについて学びます。この業界にはエンジニアのマネジメントだけして自分ではコードを書こうとしない人がたくさんいますが、私たちが求めているのは手を動かすタイプの人であり、ブートキャンプに進んで参加してプログラムをやり遂げています。 上に挙げた例はどれもエンジニアリングに関するものですが、これらの原則はFacebookを経営する上で核となる5つの価値として抽出されています。 インパクトへの集中 最大のインパクトを求めるなら、最良の方法は常にもっとも重要な問題に集中するということです。簡単なことに聞こえますが、多くの会社はそれができておらず、多くの時間を無駄にします。Facebookでは取り組むべき最大の問題を見出すことに長けていることが全社員に期待されています。 素早く動く 早く動くことでより多くのものを作り、より早く学ぶことができます。しかし多くの会社は大きくなるにつれてスローダウンするようになります。それは動きの遅さのためにチャンスを逃してしまうことよりも、失敗することの方をより恐れているためです。私たちはよく「壊してでも早く進め」と言っています。その心は、何も壊すことがないようなら、たぶん十分早く動いていないということなのです。 大胆に 何かすごいものを作ろうとするならリスクが伴います。リスクは怖いものであり、多くの会社が本当はやるべきである大胆なことを避けています。しかしこのように移り変わりの早い世の中にあってリスクを取らないでいるのは、最初から失敗したようなものです。私たちが良く口にするもう1つの言葉は、「最もリスクが高いのは何もリスクを取らないこと」というものです。私たちはみんなに大胆な決断をするよう促しています。たとえそれで時に間違うことになろうとも。 オープンに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><span style="color: #0000ff;">ハッカーの流儀</span></strong><br />
Mark Zuckerberg / 青木靖 訳<br />
2012年2月1日</p>
<p>Facebookは元々会社にしようと作ったのではありませんでした。世界をもっとオープンで繋がり合ったものにするという社会的なミッションのために始めたのです。</p>
<p>私たちにとってこのミッションがどんな意味を持ち、私たちがどのように決断し、私たちがどんな理由でやっているのかを、Facebookに投資される皆さんに理解していただくことは非常に重要だと考えています。このメッセージで私たちのやり方の概要を示せればと思います。</p>
<p>Facebookで働く私たちは、人々が情報を広め消費する方法に革命をもたらしたテクノロジーに触発されます。私たちは印刷術やテレビのような発明についてよく話します。単にコミュニケーションをより効率的に行えるようにすることで、社会の重要な部分の多くがすっかり変容を遂げることになりました。より多くの人が意見を言えるようにし、進歩を促しました。社会が組織される仕組みを変えました。人々の間の距離を近づけました。</p>
<p>今日、私たちの社会は別の転換点に差し掛かっています。世界の大部分の人がインターネットや携帯電話を利用できる時代に私たちは生きています。これは基本的な道具であり、考えていること、感じていること、やっていることを望む相手誰とでも共有し始められるようにする上で必要になるものです。私たちはサービスを構築することで人々に共有する能力を与え、多くの中核的組織や産業に再び変化がもたらされることを望んでいます。</p>
<p>世界のすべての人々が繋がり合えるようにし、みんなに意見を言う機会を与え、未来のため社会を変えていく手助けをすることには、大きなニーズがあり、大きなチャンスがあります。作らなければならない技術やインフラの規模は空前であり、これは私たちが取り組みうる最も重要な課題であると思っています。</p>
<h3>人々の間の繋がりを強くしたい</h3>
<p>私たちのミッションは壮大に聞こえるかもしれませんが、始まりは小さく、2人の間の関係から始まります。</p>
<p>個人的な人間関係は私たちの社会の基本要素です。人間関係というのは私たちが新しいアイデアを見つけ、世界を理解し、ひいては長期的な幸福を得るための方法です。</p>
<p>人が望む相手と繋がりを持ち、好きなものを共有できるようにする道具をFacebookでは作っており、そうすることで人間関係を構築し維持するみんなの能力を広げているのです。</p>
<p>より多くを共有することは、たとえ親しい友達や家族とだけであったとしても、よりオープンな文化を作り、他の人の生活や考え方についてもっと良く理解できるようにします。それはずっと多くの強い繋がりを人々の間に作り、ずっと多くの多様な考えに接する助けになるはずです。</p>
<p>そのような繋がりをみんなが築く手伝いをすることで、人々が情報を広め消費する手段を配線し直したいと私たちは望んでいます。世界の情報構造は、これまでずっと続いていた一枚岩でトップダウンの構造ではなく、ボトムアップあるいはピアツーピアで構築されたネットワークであるところのソーシャルグラフを反映したものになるべきです。私たちはまた、人々に共有するものをコントロールする力を与えることが、この配線のし直しをする上で重要な原則であると思っています。</p>
<p>私たちはこれまで8億の人々が1千億の繋がりを作り上げる手助けをしてきました。私たちのゴールはこの配線のし直しを加速する力になるということです。</p>
<h3>人々が企業や経済と繋がりを持つ方法を改善したい</h3>
<p>世界がよりオープンで繋がり合ったものになることは、より良い製品やサービスを作っているきちんとした会社によって強い経済が作られることを後押しするでしょう。</p>
<p>人々がより多くを共有するなら、使う製品やサービスについて信頼する人たちからもっと意見を聞けるようになります。これは一番良い製品を見つけるのを容易にし、生活の質と効率を改善します。</p>
<p>より良い製品が見つけやすくなることの帰結は、人々に合わせてパーソナライズされデザインされた優れた製品を作る企業が報われるようになるということです。「はじめからソーシャルに作られた」製品は、従来的な製品よりも人を引きつけます。私たちは世界の製品がもっとそういう方向に進むことを期待しています。</p>
<p>私たちの開発者プラットフォームはすでに何十万という企業がより高品質でよりソーシャルな製品を作れるようにしています。ゲームや音楽やニュースといった業界で新しい破壊的なアプローチを目にしています。はじめからソーシャルに作る新しいアプローチによって、同様の破壊的変化がもっと多くの業界で起きることを期待しています。</p>
<p>世界がよりオープンになることは、優れた製品を作ることに加え、顧客と直接的で本物の関係を築くように企業を後押しします。4百万以上の企業がFacebook上に会社のページを持ち、顧客との対話に利用しています。このトレンドがさらに広がっていくことを期待しています。</p>
<h3>人々が政府や社会的組織と関わる方法を変えたい</h3>
<p>人々が共有するのを助けるツールを作ることで、政府ともより率直で透明性のある対話ができるようになり、人々がもっと直接的な力を手にし、役人がもっと説明責任を持ち、私たちの抱える大きな問題にもより良い解決法がもたらされると信じています。</p>
<p>人々に共有する能力を与えることは、これまで歴史的に可能だったのとはまったく異なるスケールで人々が声を上げることを可能にします。そういった声は数の上でも強さの上でも増加していくでしょう。無視することはできなくなります。時とともに、政府も人々から直接上がってくる問題や懸念にもっとよく対応するようになるでしょう。選ばれた少数によってコントロールされた仲介者を通すのではなく。</p>
<p>その過程を通して、あらゆる国でインターネットを支持し人々の権利のために戦うリーダーが立ち現れるでしょう。この権利には望むものを共有する権利や、他の人が自分と共有しようとするすべての情報にアクセスする権利も含まれます。</p>
<p>そしてまた、経済がより高品質でパーソナライズされた製品へと向かうにつれ、はじめからソーシャルに作られた新しいサービスが現れ、雇用、教育、医療といった大きな世界的な問題に対処していくでしょう。その進展を手助けするため私たちに何ができるだろうかと楽しみにしています。</p>
<h3>私たちのミッションとビジネス</h3>
<p>上で述べたように、Facebookはもともと会社にしようと作ったのではありませんでした。私たちの主要な関心事はいつも、社会的なミッション、私たちの作るサービス、それを使っているユーザでした。これは公開企業が取るアプローチとしては変わっているので、それがうまくいくと思う理由を説明しましょう。</p>
<p>私は最初のバージョンのFacebookを自分で作りましたが、それは私自身があったらいいなと思うものだったからです。それ以降Facebookに投じられてきたアイデアやコードの多くは、私たちのチームへと引きつけられた優れた人々によるものです。</p>
<p>優れた人々は優れたものを作り、優れたものの一部となることを第一に気にかけますが、稼ぎたいとも思っています。会社のチームや、開発者コミュニティ、広告市場、投資家基盤を作るプロセスにおいて深く理解するようになったことがあります。強い経済的推進力を持ち力強く成長する強い会社を作ることが、たくさんの人を一致して重要な問題に取り組ませるための最良の方法だということです。</p>
<p>端的に言って、私たちはお金を稼ぐためにサービスを作っているのではありません。より良いサービスを作るためにお金を稼ぐのです。</p>
<p>これはものを作るのに良いやり方だと思います。最近ではますます多くの人が、単なる収益の最大化以上の何かを信じている会社のサービスを使いたいと思うようになっています。</p>
<p>ミッションに集中し素晴らしいサービスを作ることで、長期的には株主やパートナーに最大の価値をもたらせると思っています。それはまた優れた人材を引きつけることになり、さらに素晴らしいサービスを作れるようになります。私たちはお金を稼ぐという目標をもって朝目覚めるわけではありません。私たちのミッションを実現する最良の方法は価値ある強い会社を築くことだというのが私たちの考えなのです。</p>
<p>これは私たちのIPOへの考え方でもあります。私たちが株式公開するのは社員や投資してくれた人々のためです。私たちは彼らに株式を渡すとき、その価値を高めより換金性の高いものにするよう熱心に努力すると約束しましたが、このIPOはその約束を果たすものなのです。公開企業になることで、私たちは新しい投資家の方々にも同様の約束をし、それを果たすべく熱心に努力するつもりです。</p>
<h3>ハッカーの流儀</h3>
<p>強い会社を作ることの一環として、優れた人々が世界に大きなインパクトをもたらせ、他の優れた人たちから学べる最高の場所にFacebookをしようと努力しています。私たちは「ハッカーの流儀」と呼ぶ独自の文化とマネジメント手法を育んできました。</p>
<p>「ハッカー」という言葉は、メディアがコンピュータに侵入する人を指して使っているため不当にネガティブなイメージがありますが、ハッキングというのは本来は何かを手早く構築するとか、何がなしえるのか限界を探るといったことを意味しています。他の多くのこと同様、これは良いことにも悪いことにも使えますが、私の出会ってきたハッカーの多くは理想主義的な人々で、世界をより良く変えたいと望んでいます。</p>
<p>ハッカーの流儀というのは継続的な改善と反復をともなう構築アプローチです。ハッカーは常に物事は改良でき、いかなるものも完成することはないと信じています。彼らは直さずにいられないのです。時には現状に満足した人々やそんなこと不可能だと言う人ばかりがいる中でそうします。</p>
<p>ハッカーは、すべて最初から正しくやろうとするよりも、素早く公開して小刻みに反復しながら学ぶことによって、長期的に最良のサービスを構築しようとします。このやり方を支えるために私たちはテストフレームワークを作り、常に何千というFacebookのバージョンを試せるようにしています。私たちが壁に書いている言葉に「完璧であるより出来上がる方がいい」というのがあって、絶えずサービスを繰り出し続けるように促しています。</p>
<p>ハッキングというのは本質的に手を使う活動的な領域です。ある新しいアイデアが実現可能かどうか、何が最良の構築方法かと何日も議論する代わりに、ハッカーはプロトタイプを作り、何がうまくいくかを探ります。Facebook社内でよく耳にするハッカーの信条は、「コードは議論に勝る」というものです。</p>
<p>ハッカー文化というのは極度にオープンで実力主義です。ハッカーは最高のアイデアや最高の実装が常に勝つべきだと思っています。アイデアの売り込みに長けた人や部下のたくさんいる人が勝つわけではありません。</p>
<p>このやり方を徹底するために、私たちは何ヶ月かごとにハッカソンをしていて、みんな自分の持っている新しいアイデアを形にします。そして最後にチームみんなで集まってできたものを1つひとつ見ていきます。私たちの成功した製品の多くがハッカソンから生まれています。タイムライン、チャット、ビデオ、モバイル開発フレームワーク、それにHipHopコンパイラのような最も重要なインフラのいくつかもそうです。</p>
<p>社内のすべてのエンジニアにこのアプローチが共有されるように、新しく入った人は、コードを書くことが主な仕事ではないマネージャも含め、すべて「ブートキャンプ」(新兵訓練)と呼ばれるプログラムで会社のコードベースやツールや開発アプローチについて学びます。この業界にはエンジニアのマネジメントだけして自分ではコードを書こうとしない人がたくさんいますが、私たちが求めているのは手を動かすタイプの人であり、ブートキャンプに進んで参加してプログラムをやり遂げています。</p>
<p>上に挙げた例はどれもエンジニアリングに関するものですが、これらの原則はFacebookを経営する上で核となる5つの価値として抽出されています。</p>
<h3>インパクトへの集中</h3>
<p>最大のインパクトを求めるなら、最良の方法は常にもっとも重要な問題に集中するということです。簡単なことに聞こえますが、多くの会社はそれができておらず、多くの時間を無駄にします。Facebookでは取り組むべき最大の問題を見出すことに長けていることが全社員に期待されています。</p>
<h3>素早く動く</h3>
<p>早く動くことでより多くのものを作り、より早く学ぶことができます。しかし多くの会社は大きくなるにつれてスローダウンするようになります。それは動きの遅さのためにチャンスを逃してしまうことよりも、失敗することの方をより恐れているためです。私たちはよく「壊してでも早く進め」と言っています。その心は、何も壊すことがないようなら、たぶん十分早く動いていないということなのです。</p>
<h3>大胆に</h3>
<p>何かすごいものを作ろうとするならリスクが伴います。リスクは怖いものであり、多くの会社が本当はやるべきである大胆なことを避けています。しかしこのように移り変わりの早い世の中にあってリスクを取らないでいるのは、最初から失敗したようなものです。私たちが良く口にするもう1つの言葉は、「最もリスクが高いのは何もリスクを取らないこと」というものです。私たちはみんなに大胆な決断をするよう促しています。たとえそれで時に間違うことになろうとも。</p>
<h3>オープンに</h3>
<p>私たちはオープンな世界のほうが良い世界であると信じています。人々はより多くの情報を手にしてより良い決断をし、よりインパクトの大きなことができるようになります。これは会社の経営についても言えることです。私たちが努めているのは、Facebookで働く誰もが会社のあらゆる情報に可能な限り多くアクセスできるようにし、最大のインパクトのある最善の決断ができるようにするということです。</p>
<h3>社会的価値を生み出す</h3>
<p>繰り返しになりますが、Facebookは世界をよりオープンで繋がり合ったものにするために存在します。単に会社を存続させるのが目的ではありません。Facebookで社員全員に期待されているのは、何をするときであれ、世界のために本当の価値をどう作り出すかに常に集中するということです。</p>
<p>時間を割いてこのメッセージを読んでいただきありがとうございました。世界に対して重要なインパクトを与えるチャンスを私たちは持っており、その過程で持続する会社を築けると信じています。ともに素晴らしいものを作れることを楽しみにしています。</p>
<p><a href="http://sec.gov/Archives/edgar/data/1326801/000119312512034517/d287954ds1.htm#toc287954_10">http://sec.gov/Archives/edgar/data/1326801/000119312512034517/d287954ds1.htm#toc287954_10</a></p>
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		<title>渋谷　らーめんカフェ　九月堂さま</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 01:58:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、夜テレビを見ていましたら、弊社のお客様である「九月堂」さんがフジテレビの「百識王」という番組で取り上げられていました。 渋谷　ラーメン　カフェ　九月堂 九月堂さんは、ホームページ、フェイスブックページ共にしっかり更新していただいているので作った僕たちも本当に嬉しいです。 やっぱり、ウェブ職人ですので、自分たちが作ったサイトをいっぱい使ってくれてると嬉しいですね。 しかも何よりもこちらのラーメンは、美味しいんです。 あっさりと、こってりの2種類があるんですが、僕はまさかの2杯食い！ 味(スープ)の雰囲気はとんこつと鶏がら、節系でしょうか？属に言うW系ですが、すっごく繊細でスマートなんです。 正直言って、超～醤油系（下落合の彩とか）か、家系のドぎついラーメンしか好まない僕にとってW系は飽きてる感が否めなかったんですが、九月堂さんのラーメンはちょっと別格。 テレビではラーメン評論家でもあり、サニーデイ・サービスのベーシストでもある田中貴さんが『渋谷　ラーメン』と言えばココ！ということで取り上げられてました。 実際、ラーメン屋に行って2杯食いしたのは、ここ渋谷の九月堂さんと、東長崎の「きん」だけです。本当に美味い。ウマい。うんま～ぁぁい！ 驚愕の「麺リフト」写真。 撮っているのが少し恥ずかしいのです。 しかし、撮らずにはいられないのです（笑 そして、恥ずかしげもなく僕の食しているこの表情！ いやぁ、いい表情していますね！ 撮影はホームページを作るときに来ていたアルファージールのスタッフです。 僕は単なるお客として一人もぐもぐ、ニヤニヤしながら食べているだけです。笑 （九月堂さん、おいしかったです） [らーめんと甘味処　九月堂] 〒150-0041東京都渋谷区神南1-15-12佐藤ビル2F TEL:03-6327-4056 http://www.kugatsudo.net/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、夜テレビを見ていましたら、弊社のお客様である「九月堂」さんがフジテレビの「百識王」という番組で取り上げられていました。</p>
<p><a title="渋谷　ラーメン　カフェ　九月堂　フェイスブックページ" href="http://www.facebook.com/pages/%E3%82%89%E3%83%BC%E3%82%81%E3%82%93%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7-%E4%B9%9D%E6%9C%88%E5%A0%82/249652065097650?sk=app_177149785713965" target="_blank">渋谷　ラーメン　カフェ　九月堂</a></p>
<p>九月堂さんは、ホームページ、フェイスブックページ共にしっかり更新していただいているので作った僕たちも本当に嬉しいです。<br />
やっぱり、ウェブ職人ですので、自分たちが作ったサイトをいっぱい使ってくれてると嬉しいですね。</p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0205.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-982" title="九月堂　ラーメン" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0205-300x199.jpg" alt="九月堂　ラーメン" width="300" height="199" /></a>しかも何よりもこちらのラーメンは、美味しいんです。<br />
あっさりと、こってりの2種類があるんですが、<strong><span style="color: #ff6600;">僕はまさかの2杯食い</span></strong>！</p>
<p>味(スープ)の雰囲気はとんこつと鶏がら、節系でしょうか？属に言うW系ですが、すっごく繊細でスマートなんです。<br />
正直言って、超～醤油系（下落合の彩とか）か、家系のドぎついラーメンしか好まない僕にとってW系は飽きてる感が否めなかったんですが、九月堂さんのラーメンはちょっと別格。</p>
<p>テレビではラーメン評論家でもあり、サニーデイ・サービスのベーシストでもある田中貴さんが『渋谷　ラーメン』と言えばココ！ということで取り上げられてました。</p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0208.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-983" title="九月堂" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0208-300x199.jpg" alt="九月堂　ラーメン" width="300" height="199" /></a>実際、ラーメン屋に行って2杯食いしたのは、ここ渋谷の九月堂さんと、東長崎の「きん」だけです。本当に美味い。ウマい。うんま～ぁぁい！</p>
<p>驚愕の「麺リフト」写真。<br />
撮っているのが少し恥ずかしいのです。</p>
<p>しかし、撮らずにはいられないのです（笑</p>
<p>そして、恥ずかしげもなく僕の食しているこの表情！</p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0216.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-990" title="九月堂　ラーメン" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0216-300x199.jpg" alt="九月堂　ラーメン" width="300" height="199" /></a>いやぁ、いい表情していますね！</p>
<p>撮影はホームページを作るときに来ていたアルファージールのスタッフです。</p>
<p>僕は単なるお客として一人もぐもぐ、ニヤニヤしながら食べているだけです。笑<br />
（九月堂さん、おいしかったです）</p>
<p><img class="alignright size-medium wp-image-993" style="border-style: initial; border-color: initial; text-align: right;" title="[らーめんと甘味処　九月堂] 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-15-12 佐藤ビル2F TEL:03-6327-4056" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/DSC_02181-300x199.jpg" alt="[らーめんと甘味処　九月堂] 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-15-12 佐藤ビル2F TEL:03-6327-4056" width="300" height="199" /></p>
<p style="text-align: right;">
<p style="text-align: right;">
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<p style="text-align: right;">[らーめんと甘味処　九月堂]<br />
〒150-0041東京都渋谷区神南1-15-12佐藤ビル2F<br />
TEL:03-6327-4056<br />
<a href="http://www.kugatsudo.net/">http://www.kugatsudo.net/</a></p>
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		<title>今さら聞けないフェイスブックあれこれ①</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 06:58:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.alpha-zeal.com/?p=971</guid>
		<description><![CDATA[今、思うと随分前からウチはフェイスブックを推してたなーって思います。 http://www.alpha-zeal.com/facebook 2010年11月頃に上記ページを始め、当時たった180万人のユーザー数(日本)だったのが2012年現在1000万人を越えました。世界では既に8億人がフェイスブックユーザーです。世界人口2012年現在70億人ですよ？しかも1日5億人がリアルに活用しているわけですからスゴいですよね。そしてfacebookもいよいよ上場です。 ですが･･･ 意外にまだまだ使い方がよくワカランって人、けっこういます。 ウチの伊藤は今日もフェイスブックをお教えするべくお客様のところへ雨の中、出張講習に行っております。毎月のサポートに出張講習までやるウェブ屋は都内では1件もありません。あしからず。 で、それはいいとして、フェイスブックとは何か？仕事で使えるのか？ってところから入ります。 『フェイスブックはコミュニケーションツール』 フェイスブック(以下FB)は、大きく分けて2つの種類があると考えて下さい。FBには、 １．個人アカウント ２．商用ページ(フェイスブックページ) 基本的に１の個人アカウントを仕事で使用することは厳密に言うと禁止されています。細かなことはおいといて、仕事で使うなら２のフェイスブックページを使って下さいってことです。 登録の仕方は、 画面いちばん下の「ページを作成」で、簡単に作れます。 このFBページについては後ほどお教えするとして、まずは個人でのFBの基本的な機能を記載します。 まずは、携帯やらパソコンやらでFBに登録します。で、使えるようになるのが個人アカウント。ドメインも、 http://www.facebook.com/taiko.kobayashi とかみたいに、名前を使えます。（商用のFBページは25人以上に『いいね』を押してもらわないと、後ろの名前の部分は変更できません） んで、まずは基本データに自分の書ける範囲の自己紹介を書きましょう。あんまり人に見せたくない人は公開する設定も決められるので比較的安心です。（女性の方はあんまり見せないほうがいいです） はい、「基本データ」は自己紹介のことです。ウソばっかり書いたり、偽アカだったりすると抹消されることもあります。ご注意を。 次にすることは、自分のウォールに何かしら書きましょう。「ウォール」っていうのは「自分の掲示板」のことです。 ここで重要なことは、次に「友達申請」に入るんですが、「ウォール」に何も書いていない人と友達になんかなりたくありません。なってくれるのはFBを使えばビジネスの可能性を予想以上に膨らませちゃってる人だけです。FBはツイッターとは違います。質のいいフォロワー（友達）を増やして初めて可能性が広がるコミュニケーションツールなんです。物事には常に順序があります。ですので、寂しいかもしれませんが、来客が来ても大丈夫なように、ウォールをつぶやきやら写真をうｐしたりとかで飾りつけましょう。 できれば、アルバムに写真を数点うｐっておくのも良いでしょう。 次にいよいよ「友達申請」です。 FBは、リアルに忠実じゃないとアカ停とかになります。要は、たいして関わりもない知りもしない友達ばっかり増やしても、共通点がない、絡みがないと「こいつFBをナメとるな」ってことで「本当に友達ですか？」というメッセとか来るそうです。どのくらいで来るのかをウチの伊藤が無駄に友達増やしてチャレンジしてみましたが、飽きてやめてしまいましたので実証できていません。すみません。 で、話を戻して、iPhoneだと(スマホだけかな？)FBやってる人をピックアップして『友達かも』って教えてくれるから楽なんですが、まずは、周囲の知人にでも「FBやり始めたんだけどやってる？」って聞いて友達登録してもらいましょう。アナログですが、まずはそこからです。いないのであればhttp://www.facebook.com/ito.ryuji 伊藤に申請しましょう。笑 友達が出来ると、自分のウォール(掲示板）に、その友達が書き込みをすると表示されます。これが楽しい訳ですね。 で、この友達の書き込みに対して「いいね！」を押してあげて下さい。これがとても重要なんです。 フェイスブックの楽しさは、「いいね！」が即座に自分に分かることです。このスピード感がいいんです。 そして、素晴らしいな、いい情報だなって思った書き込みは「シェア」しましょう。「シェア」は相手に対して礼儀が必要です。「シェア」する場合は「素晴らしい情報ですね、シェアさせて下さい」と、ひとことコメントしましょう。勝手に「シェア」すると「礼儀しらず」と思われます。これが次のFBページを活用していくことを覚える上で重要なファクターになってきます。 そうやって、まずは身近な人から友達を増やしていきましょう。焦ってはダメです。 「検索バー」で、色々自分に関連してたり、近いエリアだったり、外国の人だったり、友達申請をしてみましょう。重要なことは「申請をして、相手も楽しんでくれる人」を探すことです。ウォール越しですが、コメントを書いたり、書いてもらったり、ゆるやかに続けていける関係が一番大切です。日本人はすぐにビジネスにつなげてやろうと（ホームページが流行した時もそうでしたね）鼻息を荒くしますが、大切なことはリアルと変わりません。はじめはゆっくり挨拶から。そしてだんだん親友になれるように。これ重要です。 そして、FBをやってると、思わぬ古い友人がひょっこり自分を見つけてくれたりもします。 中学生の時の友人http://www.facebook.com/profile.php?id=100000823352326が、20年ほど合わないうちに横浜のギャングスタRAPというジャンルのミュージシャンになっていました。時を経てFBで復活した再会です。 企業を辞めて連絡が取れなくなった仲間ともFBを通して再びつながりを持てました。 特にFBならではの出来事があります。 ある日、元上司(横浜の会社に勤務)が渋谷のお店でチェックイン(チェックイン機能)していることが僕のウォールに表示されました。 コメントに 「渋谷ですか？僕は今、港南台から湘南新宿ラインなうです。渋谷通過する15分前です」 と、書き込んだら、 「合流する？呑みする？」 と、返事が。ウォールでやり取りしてたら、別の元同僚(虎ノ門の会社に勤務)が、 「自分もそろそろ仕事終わります。渋谷っすか？」 と、参戦コメ。で、わずか10分ほどでFBで男子会です。タイムリーなコミュニケーションツールだからこそ、タイムリーなイベントも発生する。これが相乗効果を生んで、色んな可能性が出てくるわけです。 先日も、㈱ネクサス（現パイオン）のときの上司が、地元大阪に戻り仕事をされている訳ですが突然仕事を振ってくるというFBがなければ発生しなかった案件もありました。 ちょっと雑談が入りましたが、まずは個人ページを活用して『質の良い仲間を増やしましょう』。その土台があって初めてフェイスブックページの活用が生きてきます。 今日はこの辺で。あらあらかしこ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今、思うと随分前からウチはフェイスブックを推してたなーって思います。<br />
<a href="http://www.alpha-zeal.com/facebook">http://www.alpha-zeal.com/facebook<br />
</a>2010年11月頃に上記ページを始め、当時たった180万人のユーザー数(日本)だったのが2012年現在1000万人を越えました。世界では既に8億人がフェイスブックユーザーです。世界人口2012年現在70億人ですよ？しかも1日5億人がリアルに活用しているわけですからスゴいですよね。そしてfacebookもいよいよ上場です。</p>
<p>ですが･･･</p>
<p>意外にまだまだ使い方がよくワカランって人、けっこういます。<br />
ウチの伊藤は今日もフェイスブックをお教えするべくお客様のところへ雨の中、出張講習に行っております。毎月のサポートに出張講習までやるウェブ屋は都内では1件もありません。あしからず。<br />
で、それはいいとして、フェイスブックとは何か？仕事で使えるのか？ってところから入ります。</p>
<p>『フェイスブックはコミュニケーションツール』</p>
<p>フェイスブック(以下FB)は、大きく分けて2つの種類があると考えて下さい。FBには、<br />
１．個人アカウント<br />
２．商用ページ(フェイスブックページ)</p>
<p>基本的に１の個人アカウントを仕事で使用することは厳密に言うと禁止されています。細かなことはおいといて、仕事で使うなら２のフェイスブックページを使って下さいってことです。<br />
登録の仕方は、</p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/blog001.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-972" title="今さら聞けないフェイスブックのあれこれ｜ホームページ制作　アルファージール" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/blog001.jpg" alt="今さら聞けないフェイスブックのあれこれ｜ホームページ制作　アルファージール" width="650" height="250" /></a></p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/blog001.jpg"></a>画面いちばん下の「ページを作成」で、簡単に作れます。<br />
このFBページについては後ほどお教えするとして、まずは個人でのFBの基本的な機能を記載します。</p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/022.gif"><img class="aligncenter size-full wp-image-973" title="022" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/022.gif" alt="" width="650" height="500" /></a></p>
<p>まずは、携帯やらパソコンやらでFBに登録します。で、使えるようになるのが個人アカウント。ドメインも、<br />
<a href="http://www.facebook.com/taiko.kobayashi">http://www.facebook.com/taiko.kobayashi<br />
</a>とかみたいに、名前を使えます。（商用のFBページは25人以上に『いいね』を押してもらわないと、後ろの名前の部分は変更できません）</p>
<p>んで、まずは基本データに自分の書ける範囲の自己紹介を書きましょう。あんまり人に見せたくない人は公開する設定も決められるので比較的安心です。（女性の方はあんまり見せないほうがいいです）<br />
はい、<strong><span style="color: #ff6600;">「基本データ」</span></strong>は<span style="color: #ff0000;">自己紹介</span>のことです。ウソばっかり書いたり、偽アカだったりすると抹消されることもあります。ご注意を。</p>
<p>次にすることは、自分の<strong><span style="color: #ff6600;">ウォール</span></strong>に何かしら書きましょう。「ウォール」っていうのは<span style="color: #ff0000;">「自分の掲示板」</span>のことです。<br />
ここで重要なことは、次に「友達申請」に入るんですが、「ウォール」に何も書いていない人と友達になんかなりたくありません。なってくれるのはFBを使えばビジネスの可能性を予想以上に膨らませちゃってる人だけです。FBはツイッターとは違います。質のいいフォロワー（友達）を増やして初めて可能性が広がるコミュニケーションツールなんです。物事には常に順序があります。ですので、寂しいかもしれませんが、来客が来ても大丈夫なように、ウォールをつぶやきやら写真をうｐしたりとかで飾りつけましょう。</p>
<p>できれば、アルバムに写真を数点うｐっておくのも良いでしょう。</p>
<p>次にいよいよ「友達申請」です。<br />
FBは、リアルに忠実じゃないとアカ停とかになります。要は、たいして関わりもない知りもしない友達ばっかり増やしても、共通点がない、絡みがないと「こいつFBをナメとるな」ってことで「本当に友達ですか？」というメッセとか来るそうです。どのくらいで来るのかをウチの伊藤が無駄に友達増やしてチャレンジしてみましたが、飽きてやめてしまいましたので実証できていません。すみません。</p>
<p>で、話を戻して、iPhoneだと(スマホだけかな？)FBやってる人をピックアップして『友達かも』って教えてくれるから楽なんですが、まずは、周囲の知人にでも「FBやり始めたんだけどやってる？」って聞いて友達登録してもらいましょう。アナログですが、まずはそこからです。いないのであれば<a href="http://www.facebook.com/ito.ryuji">http://www.facebook.com/ito.ryuji</a> 伊藤に申請しましょう。笑</p>
<p>友達が出来ると、自分のウォール(掲示板）に、その友達が書き込みをすると表示されます。これが楽しい訳ですね。<br />
で、この友達の書き込みに対して「いいね！」を押してあげて下さい。これがとても重要なんです。<br />
フェイスブックの楽しさは、「いいね！」が即座に自分に分かることです。このスピード感がいいんです。</p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/003.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-974" title="003" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/003.jpg" alt="" width="650" height="500" /></a></p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/003.jpg"></a>そして、素晴らしいな、いい情報だなって思った書き込みは「シェア」しましょう。「シェア」は相手に対して礼儀が必要です。「シェア」する場合は「素晴らしい情報ですね、シェアさせて下さい」と、ひとことコメントしましょう。勝手に「シェア」すると「礼儀しらず」と思われます。これが次のFBページを活用していくことを覚える上で重要なファクターになってきます。</p>
<p>そうやって、まずは身近な人から友達を増やしていきましょう。焦ってはダメです。<br />
「検索バー」で、色々自分に関連してたり、近いエリアだったり、外国の人だったり、友達申請をしてみましょう。重要なことは「申請をして、相手も楽しんでくれる人」を探すことです。ウォール越しですが、コメントを書いたり、書いてもらったり、ゆるやかに続けていける関係が一番大切です。日本人はすぐにビジネスにつなげてやろうと（ホームページが流行した時もそうでしたね）鼻息を荒くしますが、大切なことはリアルと変わりません。はじめはゆっくり挨拶から。そしてだんだん親友になれるように。これ重要です。</p>
<p>そして、FBをやってると、思わぬ古い友人がひょっこり自分を見つけてくれたりもします。<br />
中学生の時の友人<a href="http://www.facebook.com/profile.php?id=100000823352326">http://www.facebook.com/profile.php?id=100000823352326</a>が、20年ほど合わないうちに横浜のギャングスタRAPというジャンルのミュージシャンになっていました。時を経てFBで復活した再会です。</p>
<p>企業を辞めて連絡が取れなくなった仲間ともFBを通して再びつながりを持てました。<br />
特にFBならではの出来事があります。<br />
ある日、元上司(横浜の会社に勤務)が渋谷のお店でチェックイン(チェックイン機能)していることが僕のウォールに表示されました。<br />
コメントに</p>
<p>「渋谷ですか？僕は今、港南台から湘南新宿ラインなうです。渋谷通過する15分前です」</p>
<p>と、書き込んだら、</p>
<p>「合流する？呑みする？」</p>
<p>と、返事が。ウォールでやり取りしてたら、別の元同僚(虎ノ門の会社に勤務)が、</p>
<p>「自分もそろそろ仕事終わります。渋谷っすか？」</p>
<p>と、参戦コメ。で、わずか10分ほどでFBで男子会です。タイムリーなコミュニケーションツールだからこそ、タイムリーなイベントも発生する。これが相乗効果を生んで、色んな可能性が出てくるわけです。</p>
<p>先日も、㈱ネクサス（現パイオン）のときの上司が、地元大阪に戻り仕事をされている訳ですが突然仕事を振ってくるというFBがなければ発生しなかった案件もありました。<br />
ちょっと雑談が入りましたが、まずは個人ページを活用して『質の良い仲間を増やしましょう』。その土台があって初めてフェイスブックページの活用が生きてきます。</p>
<p>今日はこの辺で。あらあらかしこ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>フェイスブック　タイムライン　設定方法</title>
		<link>http://www.alpha-zeal.com/archives/960</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 04:56:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>
		<category><![CDATA[タイムライン　設定]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>

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		<description><![CDATA[フェイスブック　タイムライン設定方法 ちょっと前にタイムラインへの機能が公開されましたが、仕様が変わって使いづらい･･･という感があったので、僕自身は変えていませんが、設定方法を教えて欲しいというお声があったので図解します。 まず、タイムラインのご紹介へアクセスしてください。 次に、『タイムラインに切り替える』をクリックします。 クリックするとタイムラインの表示に切り替わります。もう前のスタイルに戻すことは出来ません。あしからず。 で、次に、『カバーを追加』をクリックして表紙を決めましょう。これはフェイスブックの写真でもパソコンの写真でも選べますが、著作権的なことは常識の範疇で言わずもがなです。 『カバー写真を選択』という画面が表示されます。 ここは迷わず『OK』を押してください。 『カバーを追加』のところに、新たに『写真アルバムから選択』と、『写真をアップロード』が表示されました。 フェイスブックのアルバムなどから選択するなら『写真アルバムから選択』を。 PCから選ぶのであれば『写真をアップロード』を選択してください。 ちなみに、 今回ぼくはお台場に行ったときのガンダムを掲載したいと思います。 『フェイスブック　タイムライン　表紙画像の大きさ』 ここで、画像を作りたい！っていう人は気をつけてください。 画像の大きさは、幅が815pxで、高さが315pxが限界らしいです。 もちろん、これは縮小しております。あしからず。 で、カバー写真をドラッグとかして、気に入った位置を決定したら『保存』を押してください。決定です。 どうでしょう、出来ましたでしょうか？ 参考になりましたら「いいね！」を押していただけると嬉しいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>フェイスブック　タイムライン設定方法</h2>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline001.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-961" title="facebook_timeline001" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline001.jpg" alt="フェイスブック　タイムライン　設定方法" width="500" height="220" /></a>ちょっと前にタイムラインへの機能が公開されましたが、仕様が変わって使いづらい･･･という感があったので、僕自身は変えていませんが、設定方法を教えて欲しいというお声があったので図解します。</p>
<p>まず、<a title="フェイスブック　タイムラインのご紹介" href="https://www.facebook.com/about/timeline" target="_blank">タイムラインのご紹介</a>へアクセスしてください。</p>
<p>次に、『タイムラインに切り替える』をクリックします。<br />
クリックするとタイムラインの表示に切り替わります。もう前のスタイルに戻すことは出来ません。あしからず。</p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline002.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-962" title="facebook_timeline002" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline002.jpg" alt="フェイスブック　タイムライン　設定方法　画像の設定" width="500" height="350" /></a></p>
<p><a href="http://just-1.biz/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline002.jpg"></a>で、次に、『カバーを追加』をクリックして表紙を決めましょう。これはフェイスブックの写真でもパソコンの写真でも選べますが、著作権的なことは常識の範疇で言わずもがなです。</p>
<p>『カバー写真を選択』という画面が表示されます。<br />
ここは迷わず『OK』を押してください。</p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline003.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-963" title="facebook_timeline003" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline003.jpg" alt="フェイスブック　タイムライン　設定方法" width="500" height="150" /></a></p>
<p>『カバーを追加』のところに、新たに『写真アルバムから選択』と、『写真をアップロード』が表示されました。<br />
フェイスブックのアルバムなどから選択するなら『写真アルバムから選択』を。<br />
PCから選ぶのであれば『写真をアップロード』を選択してください。</p>
<p><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline004.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-964" title="facebook_timeline004" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline004.jpg" alt="フェイスブック　タイムライン　設定方法" width="500" height="150" /></a></p>
<p>ちなみに、<br />
今回ぼくはお台場に行ったときのガンダムを掲載したいと思います。</p>
<p><strong>『フェイスブック　タイムライン　表紙画像の大きさ』</strong><br />
ここで、画像を作りたい！っていう人は気をつけてください。<br />
画像の大きさは、幅が815pxで、高さが315pxが限界らしいです。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline005.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-965" title="facebook_timeline005" src="http://www.alpha-zeal.com/wp-content/uploads/2012/02/facebook_timeline005.jpg" alt="フェイスブック　タイムライン　設定方法" width="510" height="189" /></a></p>
<p>もちろん、これは縮小しております。あしからず。</p>
<p>で、カバー写真をドラッグとかして、気に入った位置を決定したら『保存』を押してください。決定です。<br />
どうでしょう、出来ましたでしょうか？</p>
<p>参考になりましたら「いいね！」を押していただけると嬉しいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>2012年　恵方巻き　方向</title>
		<link>http://www.alpha-zeal.com/archives/956</link>
		<comments>http://www.alpha-zeal.com/archives/956#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 01:14:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.alpha-zeal.com/?p=956</guid>
		<description><![CDATA[ここ数年、セブンイレブンでの販売から爆発的にメジャー行事になった「恵方巻き」。 そもそも「恵方巻き」を食べる行為は近畿地方の風習です。 起源は江戸時代の終わりに大阪らへんの商人が「商売繁盛」を祈願して始めたらしいです。 食べ方は、「恵方を向いて」「無言のままで」「途中で切らずに銜えたまま一気に」という、ちょっと女性には苦しい食べ方です。 で、恵方っていうのが実は西暦の最後の「1の位」で決まるのをご存知でしたか？ 今年の1012年の末尾は「2」です。方向は「北北西」 「ホクホクせぃ！」なんて肉まんとかジャガバタを想像しちゃいます。 で、その他の歳の方位は、 1・3・6・8→南南東 0・5→西南西 4・9→東北東 2・7→北北西 です。 商いをされている方は、なんとなく食べたくなってしまいますよね？ もちろん方角が分からないときはスマートフォンの方位磁石のアプリで調べましょう！ 法人様でiPhone4sをご購入をご希望の事業者様はお声掛け下さい。オフィス周りの良い会社「㈱アルファーテクノ」をご紹介いたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ここ数年、セブンイレブンでの販売から爆発的にメジャー行事になった「<strong><span style="color: #ff6600;">恵方巻き</span></strong>」。<br />
そもそも「<strong><span style="color: #ff6600;">恵方巻き</span></strong>」を食べる行為は近畿地方の風習です。<br />
起源は江戸時代の終わりに大阪らへんの商人が「商売繁盛」を祈願して始めたらしいです。</p>
<p>食べ方は、「恵方を向いて」「無言のままで」「途中で切らずに銜えたまま一気に」という、ちょっと女性には苦しい食べ方です。<br />
で、恵方っていうのが実は西暦の最後の「1の位」で決まるのをご存知でしたか？</p>
<p>今年の1012年の末尾は「2」です。<strong><span style="color: #ff6600;">方向は「北北西」</span></strong></p>
<p>「ホクホクせぃ！」なんて肉まんとかジャガバタを想像しちゃいます。</p>
<p>で、その他の歳の方位は、</p>
<p><strong><span style="color: #008000;">1・3・6・8→南南東<br />
0・5→西南西<br />
4・9→東北東<br />
2・7→北北西</span></strong></p>
<p>です。</p>
<p>商いをされている方は、なんとなく食べたくなってしまいますよね？<br />
もちろん方角が分からないときはスマートフォンの方位磁石のアプリで調べましょう！</p>
<p>法人様でiPhone4sをご購入をご希望の事業者様はお声掛け下さい。オフィス周りの良い会社「㈱アルファーテクノ」をご紹介いたします。</p>
]]></content:encoded>
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